AIが70点くらいになった、と聞いて動き出す
リベシティの両学長がAIの実用性を語り始めたころ、ChatGPTとPerplexityを本格的に触り始めました。それ以前にもCopilotを少し試していました。
最初は「便利そう」から始まり、今では日常の相棒に。AIの進化と一緒に、とくじぃの使い方も変わってきました。
リベシティの両学長がAIの実用性を語り始めたころ、ChatGPTとPerplexityを本格的に触り始めました。それ以前にもCopilotを少し試していました。
画像を使う相談が増え、無料版では足りなくなってすぐ課金。主にメルカリ出品の手伝いで、説明文づくりや整理に活用しました。
両学長の発信をきっかけにClaude Codeへ。ChatGPTの課金を一度やめ、Claudeに課金して、作るAIに大きく舵を切りました。
オフ会を企画し、仲間から知識を吸収。メルカリ出品管理票、塾の請求書アプリ、ホームページ作りなど、次々に試しました。
Codexも登場し、Claudeは20ドルコースへ調整。ChatGPTは画像に強いProコースを使い、用途に合わせてAIを使い分けています。
Claude Code、ChatGPT、Perplexity、Codex。ひとつのAIに全部任せるのではなく、得意分野で使い分けることで、毎日の相談・調査・制作がぐっと進めやすくなりました。
ここは今後、各成果物ページへのリンク集になります。LP0では、まず見せたいテーマを並べています。
出品文、写真、価格、進捗を管理しやすくする仕組み。
日々の請求業務を軽くするための、実務寄りのAI活用。
とくじぃの日常、オフ会、活動記録をページとして残す。
Claude Code活用オフ会など、学びを共有するための制作物。
AIは、詳しい人だけのものじゃない。
やりたいことがある人の、頼れる相棒になる。
このLPから飛ばすページの候補です。実ページができたら、上のカードや下の一覧をリンクに差し替えていきます。