← 本棚へ戻る
キラッキラの君になるために 表紙
教育・生き方

キラッキラの君になるために

No.309 | 小林さやか | マガジンハウス | 2019年

ビリギャル本人が、受験以降の人生を通じて見つけた真実を語る一冊です。

心に残ったこと

  • 褒め方には doing、having、being の段階がある。
  • ワクワクする目標、根拠のない自信、計画、公言、コーチの存在が挑戦を支える。
  • 奇跡の裏には、血のにじむような努力と確かなプロセスがある。

合格は運ではなく、本人の努力と挑戦のプロセスの結果だったことがよく分かる。人の存在そのものを認める being の褒め方に、教育の大切なヒントをもらった。

Amazonのアソシエイトとして、とくじぃ(tokupapa.com)は適格販売により収入を得ています。
当ページは楽天アフィリエイトを利用しています。リンクから商品を購入されると、売上の一部がとくじぃに還元されることがあります。