自己啓発・教養
2020年6月30日にまたここで会おう
投資家・瀧本哲史が、若者に向けて語った最終講義。自分の人生は自分で考え、自分で決めるべきだというメッセージを、熱量そのままに伝えます。
- 教養(リベラルアーツ)は、別の見方を示すためにある。
- 「読書は格闘技」であり、本を読むだけで終わらせず行動を起こす。
教養の役割とは、他の見方・考え方があり得ることを示すことにある。
「ボン・ヴォヤージュ(よき航海を)」は、もともと船長同士の挨拶だ。お互いに自分の判断でリスクを取っている、という敬意がある。つまり、自立した人たちの挨拶なのだ。
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