自己啓発
NASAより宇宙に近い町工場
北海道の小さな町工場で宇宙開発に挑む植松努さんが、「どうせ無理」という言葉をこの世からなくすために語った一冊。 経験に裏打ちされた圧倒的な重みのある言葉が、人間の可能性を信じる勇気を与えてくれます。
- 1. 「どうせ無理」を取り除けば可能性が広がる: 「どうせ無理」という言葉は楽をして無能になるための魔法の言葉であり、これを取り除くことで人間の可能性が広がる。
- 2. 本当の夢とは、より良い未来を目指すこと: 本当の夢とはより良い未来を目指すことであり、目先の不安解消のためだけにお金を稼ぐこととは異なる。
努力というものは我慢ではありません。いやいやすることでもありません。憧れた結果、してしまうものです。憧れがなければ努力はできないんです。
真面目な顔をして「それはどうせ無理だわ」という評論をすれば、評論をした瞬間から何もしなくてよくなります。(中略)でも、楽をすると「無能」にしかなれません。
Amazonのアソシエイトとして、とくじぃ(tokupapa.com)は適格販売により収入を得ています。
当ページは楽天アフィリエイトを利用しています。リンクから商品を購入されると、売上の一部がとくじぃに還元されることがあります。